1つの習慣で作られる3つの病気

こんにちは
ネオファーマシスト
こながや あやです。

タイトルはわたしの経験です。

1つの習慣で作られる3つの病気

言い換えれば、

1つの習慣から脱げ出ることができたら
3つの病気がぼぼほぼ気にならなくなります。

これから何回かにわたって3つの病気を克服したお話をしたいと思います。

◾30代のわたし◾

3人の子育て真っ只中。
(3歳違い、2歳違いの兄妹)

・自分の時間が取れない
・家事が思い通りに進まない
・やってもやっても同じことの繰り返し
・社会との接点なし
・月の半分以上は機嫌も悪く、
具合が悪くて寝てばかり
・子育てから逃げたくて寝てばかり
・全てを夫と子どものせいにして八つ当たり

この時代は全てわたしのことだと認めたくないくらいひどかった…

わたしのことをよく知る友人は
「ブラック時代」と呼んでいます。

わたしは子育てに疲れてはいましたが、孤立していたわけではありません。

戦友とも言えるママ友もいました。
近所に実の両親もいたので、すぐに頼ることができました。
夫も非常に協力的な人です。

子育ての環境としてはむしろ整っていました。

整っていないのは、わたしのマインド。

さらに拍車をかけるように狂わせていたのは甘いお菓子。

1人で勝手に「悪いのはアイツだ ムカムカ」と、決めつけ

「何もない、満たされてない」の勘違い。

常にイライラ、交感神経優位な感情。

その満たされない感情を緩めるための甘いもの。

当然、余裕がないのでスーパーで買ってきた激安のお菓子ばかりを夜遅くまで食べまくっていました。
(子どもには極力作っていましたけどね)

夜の10:30になると我慢できなくて、スナック菓子なんか一袋1人で食べちゃってたなぁー。

ビールも飲むし生ビール

子どもに優しくできない、
夫と楽しむ時間を作れない、
部屋が片付かない、
オシャレできない、
太っていく、
かいてもかいても治らない痒み、
キズだらけでゴワゴワの皮膚、
進む脱毛…

あげればキリがありません。

簡単に病気が作られているとはつゆ知らず、10年以上もそんな生活。

・頭痛
・PMSによるイライラ、怒り
・アトピー性皮膚炎の悪化

がありました。

当時、わたしのマインド、食べ物の影響とはすぐには結びつきませんでしたが、

全てが負の循環をしていると、ひしひしと感じていたので、身体・感情のみならず魂にも働きかける医療として成立しているホメオパシーに興味をもち、治療していくことを決意!

今は
ホメオパシーによって全て回復

先生が「わたしが診た中でもすごく早く回復してる 」とおっしゃってくださったのは、
おそらく、どの症状に対しても薬を取っていなかったから。

だと思います。

さて、次回からはどの病気がどう絡み合っていたのか、今わかっていることから紐解いてみたいと思います ニコニコ

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