赤ちゃんからお年寄りまでがターゲット!どう考える、その予防接種

こんにちは

ネオファーマシスト

こながや あやです。

以前、ドクターGで、地元の病院の女医さんが出ていました。

 

 

肺炎なのに腹痛⁈

再現ドラマは5歳の子供の腹痛。

腹痛なのに肺炎球菌に感染している疑いが…?

しかも肺炎球菌のワクチンを受けているのに。

肺炎球菌には90種以上の型があるそうで

免疫力が弱い子供やお年寄りは血管に菌が入り込んでしまうと、必ずしも咳が出るわけではない模様。

臓器を包む膜に肺炎球菌が感染すると胸やお腹が痛むことも

ワクチンに入っている肺炎球菌の型は、2013年11月に7価(種)から13価(種)に増えたそうです。

 

90種以上のうち子供では13種しか効かない。(14%)
大人では27種が含まれている。(30%)
しかも「以上」だから、一体いくつあるのかわからない。

ちなみに肺炎球菌は市中細菌。

市中(しちゅう)とは書いて字の如し、街中に通常いる細菌ってこと。

テレビでは「情報を発信して予防医療を」と訴えてるよ。

正しい情報を。

メリットばかりでなくデメリットもね

 

ネオファーマシストの考察

・世の中、アッチがあればコッチもある
・敵を作らず共存の方向で。
・そして自己免疫力を上げる生活を

生後間も無くからものすごいワクチンの数を打つのに、ワクチンに対する「正確な情報」はないまま.…。

残念ながら今の日本では、これを全く知る事が出来ないのが現状です。

本当の意味でのメリット・デメリットを知るという事。
たくさんの方に必要な大切な情報です!

少しでも多くの方の幸せのために。

☆:*:・・:*:・ ☆ ・:*:・・:*:・ ☆ ・:*:・・:*:・ ☆

【参加費無料】

薬剤師から聞く〈薬とワクチンのお話会〉

4/12〜全道8カ所のトドック ステーションで開催!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。