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ホメオパシーの勉強は、マテリアメディカや教科書などだけではありません。ありとあらゆるものから本質に迫るものがあります。感銘を受けた本の中からホメオパシーを見つけ出していきます。

また、ホメオパシーにおける診察は、クライアントさんが語る印象に残っていたり好きな映画や本や音楽も、レメディーを探すための有力な情報となります。
ここでは、クライアントさんからお話いただいた映画や本や音楽から、私が受けた印象や感想などを綴っています。
*クライアントさんについての情報や結びついた先のレメディーに関しての情報はございません。

ベン・ハー(Ben-Hur/A Tale of the Christ)​

『ベン・ハー』(Ben-Hur)は、1959年制作のアメリカ映画。ルー・ウォーレスによる小説『ベン・ハー』の3度目の映画化作品である。ウィリアム・ワイラー監督。チャールトン・ヘストン主演。同年アカデミー賞で作品賞・監督賞・主演男優賞・助演男優賞をはじめ11部門のオスカーを受賞。この記録は史上最多記録でその後長く続き現在もアカデミー賞の史上最多受賞作品の一つである。

明日

安積 得也(あずみ とくや、1900年(明治33年)2月17日 - 1994年(平成6年)7月27日)安積得也の『詩集 一人のために』は、昭和28年(1953)の出版以来、度々重版(じゅうはん)され、現在でも多くの人々に読まれている。